わが家の災害リスク

住所から、リスクと避難先を見てみよう。

調べたい住所を入力

建物名・部屋番号・名前は入れなくて大丈夫。

住所・回答の取り扱い

入力した住所は、位置を確認するため国土地理院の住所検索へ送信します。地図の表示には国土地理院へ表示範囲の情報を送信します。配送先・会員情報として保存しません。家族・住まいの回答はこの画面だけで使います。 プライバシーポリシー

無料・会員登録不要

住所から、災害リスクを確認。

  • この場所のリスク
  • 近くの避難先
  • 地図と出典
データとレポートについて

公的機関のデータをもとに、調べた場所のリスク、先に確認したいこと、出典をまとめます。結果はPDFレポートとして閲覧・ダウンロードできます。

災害の発生予測や、現在の警報・避難情報ではありません。住所検索が示す地点やデータの細かさには限界があります。結果に表示される地点の説明・出典と、自治体のハザードマップを合わせて確認してください。データがない項目は「リスクなし」とは扱いません。

データの整理・地点レポートは防災DBと連携しています。各項目の「出典・利用条件」から、元の公的情報を確認できます。

レポートを、今日やることに。

1. まず、地点の説明と「先に確認」の項目を見る。地域の代表地点の場合は、元のハザードマップでも自宅の位置を確かめましょう。
2. 「今日、確認したいこと」から一つ選ぶ。家族の集合場所を話す、家具の固定を確かめるなど、買い物以外の行動も大切です。
3. 家族の人数と家にある分から、足りない道具を選ぶ。住所だけで備蓄の必要量は決まりません。

レポートについて、よくある質問
無料で使えますか?

無料・会員登録不要で調べられます。商品の購入やメールアドレスの登録も必要ありません。

住所を入力すれば、建物単位でわかりますか?

住所検索で特定できた地点、または地域の代表地点を使います。災害データ自体にも範囲や細かさの違いがあり、建物そのものの安全性を判定するものではありません。レポートの地点説明と各項目の出典を確認してください。

「データを確認できません」と出たら安全ですか?

安全という意味ではありません。データの対象外や取得できない場合もあります。自治体のハザードマップや最新の公式情報で確認してください。

場所のリスクだけで、買うものや数量は決まりますか?

住所だけで災害リスクを確認できます。結果の後から家族・住まいを入力すると、備えの目安も確認できます。水・携帯トイレは人数から計算した7日分の目安です。住所や階数だけで建物の安全性を判定するものではありません。

家族と共有したいときは?

診断結果からPDFレポートを作成し、閲覧・ダウンロードできます。住所を含むレポートなので、共有先を確かめて渡してください。